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	<title>ayablue -  藤谷文子公式ＷＥＢサイト</title>
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	<updated>2010-09-03T07:53:20Z</updated>
	<subtitle>藤谷文子公式サイト。女優として執筆家として活躍中、藤谷文子のメッセージや活動内容掲載。</subtitle>
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	<title>エゴエゴした詩</title>
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	<published>2010-09-03T07:38:45Z</published>
	<updated>2010-09-03T07:53:20Z</updated>
	<summary>　キミドリ色の 　合成芝生の上にいっぱい寝転んで、 　映像作家がウソをつく時の色に 　包まれた。 　ひたすらに、 　瞬間瞬間が胸の中に広がっては 　通り過ぎて行った。 　舞台『キミドリ』の稽古の日々、 　本番が終わり、 　 　あるのかないのか知らない 　『自分』に戻るまでの 　心の動きが、むず痒く、 　寂しいのか嬉しいのかもわからず、 　 　毎日つくられ、噴...</summary>
	<author>
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	</author>
			<category term="03 Blog" />
	
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		<![CDATA[<p>　キミドリ色の<br />
　合成芝生の上にいっぱい寝転んで、<br />
　映像作家がウソをつく時の色に<br />
　包まれた。</p>

<p>　ひたすらに、<br />
　瞬間瞬間が胸の中に広がっては<br />
　通り過ぎて行った。</p>

<p>　舞台『キミドリ』の稽古の日々、<br />
　本番が終わり、<br />
　<br />
　あるのかないのか知らない<br />
　『自分』に戻るまでの<br />
　心の動きが、むず痒く、<br />
　寂しいのか嬉しいのかもわからず、<br />
　<br />
　毎日つくられ、噴火されていたマグマ、<br />
　それを急には中々止められず、<br />
　知り合いご夫婦の富士山のふもとのお家で、<br />
　ただダラダラ寝転び、<br />
　鳥やリスをながめさせていただいた。</p>

<p>　今放送中の『熱海の捜査官』の撮影も終わり、<br />
　舞台も終わり、次の作品までは自由なもんで、<br />
　髪型が、なにともない髪型のまま。。。</p>

<p>　さて、明日から、何考えて、何しよう。<br />
　だれでもない間の髪型、どうしようかな。<br />
　<br />
　だれの手をにぎるかな。。。</p>

<p>　あなたは待っていてくれるかな。</p>

<p>　もし、他の誰かに私がなったなら、<br />
　それでも、待って、<br />
　手をにぎってくれるかな。</p>

<p>　あなたは、いずれ、私ではない違う「誰か」に行くのかな。。。</p>

<p>　長い髪は、もうない。<br />
　伸ばす髪はある。</p>

<p>　切った髪をあげる。</p>

<p>　それは、変わらぬ私。<br />
　<br />
　どこにも行かない私。</p>

<p><img alt="21.jpg" src="http://ayablue.com/21.jpg" width="375" height="480" /></p>]]>
		
	</content>
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	<title>今月だ！舞台</title>
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	<published>2010-08-16T06:54:28Z</published>
	<updated>2010-08-16T06:57:17Z</updated>
	<summary>「キミドリ」 ここ数年の話題の舞台の陰には必ず彼の映像があるといっても過言ではない映画監督にして舞台映像の第一人者・奥秀太郎。??彼の手にかかると「映像」と「演劇」は違和感なく融合し、珠玉のエンターテインメントへと観客を誘ってくれる。??作・演出・映像第3弾「キミドリ」は飛行機墜落事故現場の跡地に作られた美しい公園を舞台に繰り広げられる群像劇。 ??ファンタ...</summary>
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			<category term="02 Info" />
	
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		<![CDATA[<p>「キミドリ」</p>

<p>ここ数年の話題の舞台の陰には必ず彼の映像があるといっても過言ではない映画監督にして舞台映像の第一人者・奥秀太郎。 彼の手にかかると「映像」と「演劇」は違和感なく融合し、珠玉のエンターテインメントへと観客を誘ってくれる。 作・演出・映像第3弾「キミドリ」は飛行機墜落事故現場の跡地に作られた美しい公園を舞台に繰り広げられる群像劇。<br />
 ファンタスティックな空間と挑発的な言葉が入り乱れる美しくも悲しい2日間限定のスペシャルステージ。</p>

<p>作・演出・映像：奥秀太郎<br />
出演：藤谷文子、倉持哲郎、ノゾエ征爾、岸建太朗、鈴木雄大、etc</p>

<p><公演日程><br />
8/27 19:00開演<br />
8/28 14:00/18:00開演</p>

<p><チケット料金><br />
S\5900<br />
A\4500<br />
コクーンシート\3500</p>

<p>■Bunkamuraチケットセンター ＜10:00～17:30＞<br />
03-3477-9999<br />
■チケットぴあ<br />
0570-02-9999(Pコード405-017)<br />
■イープラス<br />
HYPERLINK http://eplus.jp/</p>

<p>問：オフステージ03-5790-9719</p>

<p>ですよ！新たなことに挑戦している舞台だと思います。<br />
二日間で三ステージしかやりませんが、<br />
よろしければ、ぜひぜひに〜。</p>]]>
		
	</content>
</entry>
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	<title>来月の舞台</title>
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	<published>2010-07-11T08:31:27Z</published>
	<updated>2010-07-11T08:32:57Z</updated>
	<summary>　二日だけのコクーンでの舞台。。。 　↓詳細　「キミドリ」はタイトルなのです。 「キミドリ」 ここ数年の話題の舞台の陰には必ず彼の映像があるといっても過言ではない映画監督にして舞台映像の第一人者・奥秀太郎。??彼の手にかかると「映像」と「演劇」は違和感なく融合し、珠玉のエンターテインメントへと観客を誘ってくれる。??作・演出・映像第3弾「キミドリ」は飛行機墜...</summary>
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		<![CDATA[<p>　二日だけのコクーンでの舞台。。。</p>

<p>　↓詳細　「キミドリ」はタイトルなのです。</p>

<p>「キミドリ」</p>

<p>ここ数年の話題の舞台の陰には必ず彼の映像があるといっても過言ではない映画監督にして舞台映像の第一人者・奥秀太郎。 彼の手にかかると「映像」と「演劇」は違和感なく融合し、珠玉のエンターテインメントへと観客を誘ってくれる。 作・演出・映像第3弾「キミドリ」は飛行機墜落事故現場の跡地に作られた美しい公園を舞台に繰り広げられる群像劇。 ファンタスティックな空間と挑発的な言葉が入り乱れる美しくも悲しい2日間限定のスペシャルステージ。</p>

<p>作・演出・映像：奥秀太郎<br />
出演：藤谷文子、倉持哲郎、ノゾエ征爾、岸建太朗、鈴木雄大、etc</p>

<p><公演日程><br />
8/27 19:00開演<br />
8/28 14:00/18:00開演</p>

<p><チケット料金><br />
S\5900<br />
A\4500<br />
コクーンシート\3500</p>

<p>■Bunkamuraチケットセンター ＜10:00～17:30＞<br />
03-3477-9999<br />
■チケットぴあ<br />
0570-02-9999(Pコード405-017)<br />
■イープラス<br />
HYPERLINK http://eplus.jp/</p>

<p>問：オフステージ03-5790-9719</p>]]>
		
	</content>
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	<title>みえてるよ</title>
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	<published>2010-07-11T08:15:03Z</published>
	<updated>2010-07-11T08:23:46Z</updated>
	<summary>　 　いる。。。 　いる。。。 　そこにいる。。。 　あなたが 　どこかに 　きっと 　私の中に 　ただ、 　いれば、 　もう、 　いい。 　その指、髪、触れることなくとも、 　きっと、 　いい。 　好きに生きていて 　みていて、 　 　いや、 　 　みてないで、 　 　いや、 　 　みていて、 　 　いや、 　忘れて 　　 　忘れれば、存在しなくなると同じ...</summary>
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	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ayablue.com/">
		<![CDATA[<p>　<br />
　いる。。。</p>

<p>　いる。。。</p>

<p>　そこにいる。。。</p>

<p>　あなたが</p>

<p>　どこかに</p>

<p>　きっと</p>

<p>　私の中に</p>

<p>　ただ、</p>

<p>　いれば、</p>

<p>　もう、</p>

<p>　いい。</p>

<p>　その指、髪、触れることなくとも、</p>

<p>　きっと、</p>

<p>　いい。</p>

<p>　好きに生きていて</p>

<p>　みていて、<br />
　<br />
　いや、<br />
　<br />
　みてないで、<br />
　<br />
　いや、<br />
　<br />
　みていて、<br />
　<br />
　いや、<br />
　忘れて<br />
　　<br />
　忘れれば、存在しなくなると同じ</p>

<p>　はずなのに</p>

<p>　違う</p>

<p>　いる。<br />
　から。。。</p>

<p>　いつか<br />
　もしかすれば<br />
　満足のいく<br />
　「もういいよ」<br />
　を言ってもらえる</p>

<p><br />
<img alt="doko%3F.jpg" src="http://ayablue.com/doko%3F.jpg" width="800" height="600" /></p>]]>
		
	</content>
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	<title>こんなことに</title>
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	<published>2010-06-12T04:46:27Z</published>
	<updated>2010-06-12T04:53:21Z</updated>
	<summary>　二日だけのコクーンでの舞台。。。 　そんな不思議な企画、 　あるんですねぇ。 　↓詳細　「キミドリ」はタイトルなのです。 「キミドリ」 ここ数年の話題の舞台の陰には必ず彼の映像があるといっても過言ではない映画監督にして舞台映像の第一人者・奥秀太郎。??彼の手にかかると「映像」と「演劇」は違和感なく融合し、珠玉のエンターテインメントへと観客を誘ってくれる。?...</summary>
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		<![CDATA[<p>　二日だけのコクーンでの舞台。。。</p>

<p>　そんな不思議な企画、<br />
　あるんですねぇ。</p>

<p>　↓詳細　「キミドリ」はタイトルなのです。</p>

<p>「キミドリ」</p>

<p>ここ数年の話題の舞台の陰には必ず彼の映像があるといっても過言ではない映画監督にして舞台映像の第一人者・奥秀太郎。 彼の手にかかると「映像」と「演劇」は違和感なく融合し、珠玉のエンターテインメントへと観客を誘ってくれる。 作・演出・映像第3弾「キミドリ」は飛行機墜落事故現場の跡地に作られた美しい公園を舞台に繰り広げられる群像劇。 ファンタスティックな空間と挑発的な言葉が入り乱れる美しくも悲しい2日間限定のスペシャルステージ。</p>

<p></p>

<p>作・演出・映像：奥秀太郎<br />
出演：藤谷文子、倉持哲郎、ノゾエ征爾、岸建太朗、鈴木雄大、etc</p>

<p><公演日程><br />
8/27 19:00開演<br />
8/28 14:00/18:00開演</p>

<p><チケット料金><br />
S\5900<br />
A\4500<br />
コクーンシート\3500</p>

<p>■Bunkamuraチケットセンター ＜10:00～17:30＞<br />
03-3477-9999<br />
■チケットぴあ<br />
0570-02-9999(Pコード405-017)<br />
■イープラス<br />
 HYPERLINK   <a href=" http://eplus.jp/  "> http://eplus.jp/  </a></p>

<p>問：オフステージ03-5790-9719</p>

<p>　奥監督の、舞台での演出は、<br />
　映像と、ライブの融合に、ひたすら挑戦し続けています。<br />
　ぜひに、お足をお運びいただけたなら、<br />
　これ、嬉し限りでございます。</p>]]>
		
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>どんな休日</title>
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	<published>2010-06-05T23:06:47Z</published>
	<updated>2010-06-05T23:55:56Z</updated>
	<summary>　今日、なにしようかな。 　読んでいない本読もうかな。 　あなたと私のことを 　スウィートな気持ちだけを込めて考えようかな。 　そしたら、何度も、鼻がツーンとなって、 　辛いかな。 　何か書くかな。 　脳トレするかな。　 　ふてふてと、歩くかな。 　夜は、どこの空の下、 　様々な食材に 　「お命ちょうだい」と 　晩酌するかな。 　映画は何本観ればいいかな。 ...</summary>
	<author>
		<name></name>
		
	</author>
			<category term="03 Blog" />
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ayablue.com/">
		<![CDATA[<p>　今日、なにしようかな。<br />
　読んでいない本読もうかな。</p>

<p>　あなたと私のことを<br />
　スウィートな気持ちだけを込めて考えようかな。</p>

<p>　そしたら、何度も、鼻がツーンとなって、<br />
　辛いかな。</p>

<p>　何か書くかな。</p>

<p>　脳トレするかな。　</p>

<p>　ふてふてと、歩くかな。</p>

<p>　夜は、どこの空の下、<br />
　様々な食材に<br />
　「お命ちょうだい」と<br />
　晩酌するかな。</p>

<p>　映画は何本観ればいいかな。</p>

<p>　どんな妄想するかな。</p>

<p><img alt="yasukuni%20hato.jpg" src="http://ayablue.com/yasukuni%20hato.jpg" width="900" height="598" /></p>

<p>　あなたは、まだ、私に悲しい顔をするのかな。</p>

<p>　想像の中では、あなたは笑ってるのだな。<br />
　<br />
　ふっふふふふふ。。。<br />
　<br />
　よかった。よかった。<br />
　<br />
　よかった。</p>

<p>　本当に、よかった。<br />
　君の、辛そうな、顔ばかり、<br />
　みているからね。</p>

<p>　何の役にも立たない私の妄想。<br />
　<br />
　そんな休日。。。　</p>

<p>　にやにやしながら歩く。</p>

<p>　こわがられるのが常ですわ。</p>]]>
		
	</content>
</entry>
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	<title>待たされているとは思わないわ。</title>
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	<published>2010-06-03T08:17:02Z</published>
	<updated>2010-06-03T08:39:40Z</updated>
	<summary>　吠えるのも、 　もう、やめることにしました。 　出てこい！ 　出てこい！ 　撫でろよ 　撫でろ 　抱っこも、 　させてやってもいいんだぞ 　そういうこと、 　かつては言っていたんです。 　でも、 　 　もうやめました。 　あなたが他の犬、撫でているのをみても、 　知らんぷりしてました。 　でも、私のまっすぐな心だけは、 　 　吠えても、 　知らんぷりしても...</summary>
	<author>
		<name></name>
		
	</author>
			<category term="03 Blog" />
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ayablue.com/">
		<![CDATA[<p>　吠えるのも、</p>

<p>　もう、やめることにしました。</p>

<p>　出てこい！<br />
　出てこい！</p>

<p>　撫でろよ<br />
　撫でろ</p>

<p>　抱っこも、<br />
　させてやってもいいんだぞ</p>

<p>　そういうこと、<br />
　かつては言っていたんです。</p>

<p>　でも、<br />
　<br />
　もうやめました。</p>

<p>　あなたが他の犬、撫でているのをみても、<br />
　知らんぷりしてました。</p>

<p>　でも、私のまっすぐな心だけは、<br />
　<br />
　吠えても、<br />
　知らんぷりしても、<br />
　<br />
　悲しぃく疼くのを<br />
　わかってしまったのです。</p>

<p>　もう、私は、ただの犬になります。</p>

<p>　特別な存在でありたいなんて<br />
　幻想を抱くから、<br />
　<br />
　心が疼くのですよね。</p>

<p>　そりゃ、あなたは私のこと<br />
　特別だと言ってくれますよ。<br />
　特別にあつかってくれますよ。</p>

<p>　けど、私の気の小さい<br />
　真っ直ぐな心は、<br />
　<br />
　あの日のあたなを忘れられません。<br />
　<br />
　他の犬を撫でたあの日を。</p>

<p>　許すことが出来ません。</p>

<p>　私は、明日、自らシッポを噛み切って、<br />
　喜びを隠すことにしました。</p>

<p>　私をかわいいと言ってくれる人は、<br />
　他にもいっぱい居るのですから。<br />
　他にだって、いっぱいいっぱい居るのですから。</p>

<p>　それでも、私は、あなたが、<br />
　他の犬を触った事だけが、痛くて悲しいくって、<br />
　あなたの、私への「かわいい」だとか、<br />
　「好きだよ」とか言った虚無な言葉を<br />
　あなたの言葉を二度と信じられなくなったのです。<br />
　そう思うのは、お前だけだよ。<br />
　なんて、他の犬と戯れるのですから、<br />
　無意味です。<br />
　そんな言葉、言わなければ、<br />
　罪はなく済むはずですのに。<br />
　<br />
　それが、あなただったから。。。</p>

<p>　許せないのです。</p>

<p>　なぁんて、言ってるんかなぁ？<br />
　と、妄想。。。<br />
　<br />
　とくに歯がかわいいと思う。<br />
　</p>

<p>　何年か前の夏のブログに書いたことあったけど、<br />
　そろそろ、<br />
　玄関口の蚊の出待ちに気をつけなければいけなくなってきた。<br />
　</p>

<p><img alt="gacgabainu.jpg" src="http://ayablue.com/gacgabainu.jpg" width="600" height="450" /></p>]]>
		
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>雨の中だって撮る</title>
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	<published>2010-05-26T06:33:01Z</published>
	<updated>2010-05-26T06:44:06Z</updated>
	<summary>　新しい現場 　新しいこと 　１７年間、映画や舞台を 　ゆるりゆるりとしたペースでやらせて 　いただいていた中 　初めての連続ドラマ、レギュラー出演と 　なりました。 　http://www.tv-asahi.co.jp/atami/ 　またもや、おもしろ監督さんや、 　おもしろキャストさんの中に居れる幸せ。 　どうなりますやら、 　またちょくちょく 　お知...</summary>
	<author>
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	</author>
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	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ayablue.com/">
		<![CDATA[<p>　新しい現場</p>

<p>　新しいこと</p>

<p>　１７年間、映画や舞台を<br />
　ゆるりゆるりとしたペースでやらせて<br />
　いただいていた中</p>

<p>　初めての連続ドラマ、レギュラー出演と<br />
　なりました。<br />
　<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/atami/">http://www.tv-asahi.co.jp/atami/</a></p>

<p>　またもや、おもしろ監督さんや、<br />
　おもしろキャストさんの中に居れる幸せ。</p>

<p>　どうなりますやら、<br />
　またちょくちょく<br />
　お知らせさせてもらえたらと思います。</p>

<p>　ケミカルで、人間くさくて、<br />
　うきよばなれしてて、<br />
　そんな世界で<br />
　会いましょう</p>]]>
		
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>5/9（日） なぞなぞ宇宙講座 宇宙への道</title>
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	<link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://ayablue.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=173" title="5/9（日） なぞなぞ宇宙講座 宇宙への道" />
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	<published>2010-05-06T03:06:11Z</published>
	<updated>2010-05-06T03:13:09Z</updated>
	<summary>民間による最小型有人宇宙船、超小型ロケット開発プロジェクト「なつのロケット団」について、開発者から聞く一夜。 【出演】 野田篤司、八谷和彦 【聞き手】 藤谷文子 以下URLにて予約可。 http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/reservation/ どうぞよろしくお願いします。...</summary>
	<author>
		<name></name>
		
	</author>
			<category term="02 Info" />
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ayablue.com/">
		<![CDATA[<p>民間による最小型有人宇宙船、超小型ロケット開発プロジェクト「なつのロケット団」について、開発者から聞く一夜。</p>

<p>【出演】 野田篤司、八谷和彦<br />
【聞き手】 藤谷文子</p>

<p>以下URLにて予約可。<br />
<a href="http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/reservation/">http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/reservation/</a></p>

<p>どうぞよろしくお願いします。</p>]]>
		
	</content>
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	<title>Harvey dented my heart...</title>
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	<published>2010-04-26T04:48:14Z</published>
	<updated>2010-04-26T06:32:46Z</updated>
	<summary> Maybe it&apos;s true... that human has two faces in them.. Or,,, did Clinton Richard Dawkins say we have three faces in ourselves? One--- The face of you which you know about yourself....</summary>
	<author>
		<name></name>
		
	</author>
			<category term="　 English edition" />
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ayablue.com/">
		<![CDATA[<p> Maybe it's true... that human has two faces in them..<br />
Or,,, did Clinton Richard Dawkins say we have three faces in ourselves?</p>

<p>One--- The face of you which you know about yourself.</p>

<p>Two--- The face of you which someone else knows about you.</p>

<p>Three--- The face of you which you don't even know... which...<br />
you have never even seen...</p>

<p>Oh what would I know...</p>

<p>Arguments may not solve anything, ever...</p>

<p>My way of thinking may not exist in the first place.</p>

<p>My thoughts .... it sometimes stands right by me<br />
 and give me the courage to just to be there.</p>

<p>But, in the next moment.... it is so distant and so cold....</p>

<p>His way of thinking may hurt you so deeply....<br />
But, is it because you want that person to understand you <br />
 more than you do about yourself...?</p>

<p>To let him see your face which you haven't seen?</p>

<p>Would it be some kind of so called love?<br />
Or is it  Altruism? <br />
ha ha...I guess not....</p>

<p>Well... I was just trying to write an article...<br />
My deadline is tomorrow....</p>

<p>Awwww....<br />
But, I just wanna sit here and watch movies and stuff....</p>

<p>I'm just in between my two faces...<br />
Wanna write... don't wanna do anything... </p>

<p>If the third one comes up....<br />
I don't know what I would do! </p>

<p><img alt="twin%3F.jpg" src="http://ayablue.com/twin%3F.jpg" width="500" height="375" /></p>]]>
		
	</content>
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	<title>雲にのる？</title>
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	<published>2010-03-29T10:01:19Z</published>
	<updated>2010-03-29T10:22:56Z</updated>
	<summary>一体、犬のノンは何をしたんでしょうか？ きっと色々、 部外者にはわからない、 何かが、 お互いの、 何かがあったのでしょうね ただ、 拒絶する、 される、 という関係にならざるをえない というのことは 悲しいかな、 あるのでしょうかね ただ、 「悪意」や、 「毒」 がある という風に思われるのは、 被害妄想 自意識過剰 表現は色々ありますが、 そんなところな...</summary>
	<author>
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	</author>
			<category term="03 Blog" />
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ayablue.com/">
		<![CDATA[<p>一体、犬のノンは何をしたんでしょうか？<br />
きっと色々、<br />
部外者にはわからない、<br />
何かが、<br />
お互いの、<br />
何かがあったのでしょうね</p>

<p>ただ、<br />
拒絶する、<br />
される、<br />
という関係にならざるをえない<br />
というのことは<br />
悲しいかな、<br />
あるのでしょうかね</p>

<p>ただ、<br />
「悪意」や、<br />
「毒」<br />
がある<br />
という風に思われるのは、<br />
被害妄想<br />
自意識過剰<br />
表現は色々ありますが、<br />
そんなところなのです。</p>

<p>正直、<br />
毒を持つのは<br />
非常にエネルギーの要ることなので、<br />
大して、<br />
あなたの事にそんなエネルギー費やしてないんです</p>

<p>だから、信じていただいて大丈夫なのです</p>

<p>自分の元来もっている色々な根深い問題ですら、<br />
私は柔らかい気持ちを持っておるんですから、<br />
強いてあなたの事を考えるときがあるとしたら、</p>

<p>自分らしくおられて居ればいいな、<br />
とか、<br />
あと、ま、それくらいか、<br />
しか思いません。</p>

<p>何かを思い出すとしたら、<br />
あぁ、不思議<br />
あぁ、時が過ぎれば過ぎるほど、<br />
いい事しか思い出さない。<br />
いつもそうな私は、大バカ者で、<br />
よくよく自分を戒めるように<br />
前々から心がけていますが、<br />
性分なのか、<br />
やはり、<br />
いいことしか思い出されません。</p>

<p>私の手がキュッと切なげに握られたはずなのに、<br />
私の心の臓がキュッと掴まれた</p>

<p>時々、毒を持ち続けられる人が<br />
うらやましい、<br />
そんな自分が、<br />
居たり、して。。。</p>

<p>さ、その真意は。。。</p>

<p>ともかく、「毒」は<br />
特定の人物には向けません</p>

<p>私の数少ないモットー、<br />
いや、先に述べた性分。。。</p>

<p>まき散らす毒は、自分の頭上で<br />
渦になり、<br />
毒から、何か生産性のあるものに、<br />
なる<br />
と、いいな。</p>

<p>と、ノンは思っていると<br />
おもうな〜</p>

<p>仲直り出来るといいね、<br />
ノン</p>

<p><img alt="non2.jpg" src="http://ayablue.com/non2.jpg" width="600" height="600" /></p>]]>
		
	</content>
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	<title>トーキングヘッズ</title>
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	<published>2010-03-23T09:28:40Z</published>
	<updated>2010-03-23T09:47:48Z</updated>
	<summary> 向いているかどうかは 他人が決めます って台詞を聞いたことあるなぁ それは、私に向けて誰かが言ったのだったかなぁ 誰かが、誰かに言っているのも 聞いたことある気がする あぁ、私に向けてではないわ 今、その状況思い出しました 厳しい言い方ですが、 余計な心配せんでもいい って言ってくれているともとれますね でも、 私に言ったんじゃなかったんだな。。。。 と、...</summary>
	<author>
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	</author>
			<category term="03 Blog" />
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ayablue.com/">
		<![CDATA[<p> 向いているかどうかは<br />
他人が決めます<br />
って台詞を聞いたことあるなぁ</p>

<p>それは、私に向けて誰かが言ったのだったかなぁ</p>

<p>誰かが、誰かに言っているのも<br />
聞いたことある気がする</p>

<p>あぁ、私に向けてではないわ</p>

<p>今、その状況思い出しました</p>

<p>厳しい言い方ですが、<br />
余計な心配せんでもいい<br />
って言ってくれているともとれますね</p>

<p>でも、<br />
私に言ったんじゃなかったんだな。。。。</p>

<p>と、頭上で<br />
私を激しく<br />
叱咤する声が聞こえる</p>

<p>そのまま真っ直ぐ行かないんなら、<br />
さっさと全部やめちまえよ！</p>

<p>あぁ！ほんとだよ！</p>

<p>ダメな女だぜ！</p>

<p>ほんとだよ！</p>

<p>迷ってばっかりだな！<br />
人生も散歩も方向音痴ってな！</p>

<p>お！うまいこというね！兄弟！</p>

<p><br />
なんて喋ってんのかな、<br />
と彼らの前に突っ立っていると、</p>

<p>奥から人間様の声が</p>

<p>「コラ！！！」</p>

<p>ピタッ</p>

<p>すみません。<br />
怒られちゃいましたね</p>

<p><br />
君に怒られるのは、嫌いだよ。<br />
君にはずっとずっと<br />
骨の随まで濃い〜甘い蜜みたいに<br />
甘やかされていたいよ</p>

<p>その分、他で怒られてくるからさ。</p>

<p>なにぶん頼むよ。</p>

<p>君の優しさと<br />
甘やかしだけがたよりだよ</p>

<p><br />
<img alt="dogheads.jpg" src="http://ayablue.com/dogheads.jpg" width="700" height="700" /></p>]]>
		
	</content>
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	<title>First of first</title>
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	<published>2010-03-10T18:40:57Z</published>
	<updated>2010-03-10T20:23:57Z</updated>
	<summary> I&apos;m trying a lot of new things lately... Changed my wallet in 10 years.... Moved to new apartment.... First time writing blog in English...  And started to twiiitttt. http://twitt...</summary>
	<author>
		<name></name>
		
	</author>
			<category term="　 English edition" />
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ayablue.com/">
		<![CDATA[<p> I'm trying a lot of new things lately...<br />
Changed my wallet in 10 years....<br />
Moved to new apartment....<br />
First time writing blog in English... <br />
And started to twiiitttt.</p>

<p><a href="http://twitter.com/ayakofujitani">http://twitter.com/ayakofujitani</a></p>

<p>You sure are welcome to follow me if any of you feel like so....</p>

<p>Trying new things are scary...<br />
Scary feelings are good...<br />
it helps me to forget the weeping feeling.<br />
he he he.....</p>]]>
		
	</content>
</entry>
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	<title>ががががが</title>
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	<id>tag:ayablue.com,2010://1.168</id>
	<published>2010-03-10T18:38:22Z</published>
	<updated>2010-03-10T20:21:38Z</updated>
	<summary>つつつつつつ、 ツイッターなるもんを始めてみまった。 ayakofujitaniで登録しとります。。。 こわい。。。自分がこわい http://twitter.com/ayakofujitani...</summary>
	<author>
		<name></name>
		
	</author>
			<category term="03 Blog" />
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ayablue.com/">
		<![CDATA[<p>つつつつつつ、<br />
ツイッターなるもんを始めてみまった。</p>

<p>ayakofujitaniで登録しとります。。。<br />
こわい。。。自分がこわい</p>

<p><a href="http://twitter.com/ayakofujitani">http://twitter.com/ayakofujitani</a></p>]]>
		
	</content>
</entry>
<entry>
	<title>ぐにゃぐにゃのぱー</title>
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	<id>tag:ayablue.com,2010://1.166</id>
	<published>2010-02-27T01:03:39Z</published>
	<updated>2010-02-27T01:35:43Z</updated>
	<summary> 父に電子メールを書く 用件あっての電子メールである。 父の会社の人が開くので、 「ど〜か、この電子メールを父にみせてください」 という出だしである。 長々と書いて、送って、 その後、日々の生活のなんやらを、 何を考えるでもなくしていると、 フト、 あぁ、電子メールの時代でよかったなぁ、 とつくづく思う自分がいる。 これが、手書きの手紙であったなら、 後世ま...</summary>
	<author>
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	</author>
			<category term="03 Blog" />
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ayablue.com/">
		<![CDATA[<p> 父に電子メールを書く</p>

<p>用件あっての電子メールである。<br />
父の会社の人が開くので、<br />
「ど〜か、この電子メールを父にみせてください」<br />
という出だしである。</p>

<p>長々と書いて、送って、<br />
その後、日々の生活のなんやらを、<br />
何を考えるでもなくしていると、<br />
フト、<br />
あぁ、電子メールの時代でよかったなぁ、<br />
とつくづく思う自分がいる。</p>

<p>これが、手書きの手紙であったなら、<br />
後世まで残った可能性があり、<br />
それは、ど〜も嫌、なので、<br />
また、それを考慮すると、<br />
もっと用心深く内容をかくわけで、<br />
そうすると、時間もかかってしまうわけだ。<br />
いいのだろうけれども、、、<br />
考慮して便りを書くというのは。。。。</p>

<p>ま、それだから、むかぁしの<br />
手紙なんかが残っていると、<br />
知り合い、赤の他人、<br />
有名、無名、を超えて</p>

<p>こう、おもしろく読ませてもらったりします、私。</p>

<p>どこぞの小説家の金の無心の手紙なんかは、<br />
恋文よりおもしろい時ありますね。</p>

<p>誰かが、こう言った、とか<br />
書いた、などは、<br />
記録しないと残らない、<br />
したらしたで残ってしまう。</p>

<p>ということが、いちいち言わなくても<br />
あたりまえのことで、<br />
一挙一動するほう、されるほうが、<br />
今より真剣、もしくは、<br />
労力をついやさないと、<br />
いけなかったんですね〜、<br />
きっと</p>

<p>「記録」という意味では。。。。</p>

<p>言い方は色々あるでしょうが、<br />
注意深くならざるおえない<br />
とか<br />
より、制作という意味でアーティスティックであるとか、<br />
あるんでしょうが、</p>

<p>あれですね、<br />
思ったんは、<br />
脳をよく使う練習になっていたんだなぁ、<br />
と。。。。<br />
脳を、記録するツールとして<br />
本気使いするわけですものね。。。。</p>

<p>それ以外ですと、<br />
おもいきりも必要でしたでしょうね。<br />
　<br />
映画、写真、手紙、などなど、<br />
「記録」「記聞」そして「記性」</p>

<p>いや、まぁ、脳、使わないとなぁ、と、<br />
思っているのに、なかなか。。。</p>

<p>ドキュメンタリーとフィクションの<br />
狭間で、<br />
なぜ、人類は、「記録」をしてきたのか、<br />
したかったのか、<br />
それらの中で、<br />
消えていった数々の事実、<br />
これから知りうることのない事実たちも含め、<br />
アクシデントと努力の重なりあいで、<br />
脳に似た、物言わぬ、物思わぬツールを手に、<br />
我々は、どこへ行くのか。。。。</p>

<p>などと、大それたテーマを胸に、<br />
せんべいかじり、<br />
何もしない。<br />
原稿やんなきゃ、って時は、<br />
こうして現実逃避してます。。。。</p>

<p>脳使お　脳。。。。</p>

<p><img alt="dokushochu.jpg" src="http://ayablue.com/dokushochu.jpg" width="500" height="297" /></p>]]>
		
	</content>
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